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令和7年度(実技) · ライフプランニングと資金計画

正解未収録

ファイナンシャル・プランナー試験(FP2級) 過去問 令和7年度(実技) 第92問(ライフプランニングと資金計画)

問題

榎本さんは、老後の生活資金として毎年年末に200万円を受け取りたいと考えている。受取期間を25年とし、年利1.0%で複利運用をした場合、受取り開始年の初めにいくらの資金があればよいか 、下記の係数早見表を乗算で使用し、計算しなさい。

なお、税金は一切考慮しないものとし、解答に当たっては、解答欄に記載されている単位に従うこと。

<係数早見表(年利率1.0%)>終価係数 現価係数 減債基金係数 資本回収係数 年金終価係数 年金現価係数1年 1.010 0.990 1.000 1.010 1.000 0.9902年 1.020 0.980 0.498 0.508 2.010 1.9703年 1.030 0.971 0.330 0.340 3.030 2.9414年 1.041 0.961 0.246 0.256 4.060 3.9025年 1.051 0.951 0.196 0.206 5.101 4.8536年 1.062 0.942 0.163 0.173 6.152 5.7957年 1.072 0.933 0.139 0.149 7.214 6.7288年 1.083 0.923 0.121 0.131 8.286 7.6529年 1.094 0.914 0.107 0.117 9.369 8.56610年 1.105 0.905 0.096 0.106 10.462 9.47115年 1.161 0.861 0.062 0.072 16.097 13.86520年 1.220 0.820 0.045 0.055 22.019 18.04625年 1.282 0.780 0.035 0.045 28.243 22.02330年 1.348 0.742 0.029 0.039 34.785 25.808※記載されている数値は正しいものとする。

正答

正解・解説は解答資料の公表後に追加予定です。現時点では問題文の確認用に掲載しています。

解説

(正解・解説は解答資料の公表後に追加予定です。現時点では問題文の確認用に掲載しています。)

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