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令和8年度(実技) · 金融資産運用

正解未収録

ファイナンシャル・プランナー試験(FP2級) 過去問 令和8年度(実技) 第66問(金融資産運用)

問題

露木さんが取引をしている国内の証券会社から送付された当年分の特定口座年間取引報告書(抜粋)が下記<資料>のとおりである場合、翌年に繰り越すことのできる上場株式等の譲渡損失の金額(上限)を計算しなさい。

なお、露木さんはこの他に有価証券取引は行っておらず、前年以前から繰り越された上場株式等の譲渡損失はないものとする。

また、解答に当たっては、解答欄に記載されている単位に従うこと。

<資料> (単位:円)① 譲渡の対価の額(収入金額)② 取得費及び譲渡に要した費用の額等

③ 差引金額(譲渡所得等の金額)(①-②)3,500,000 5,300,000 ***

特定上場株式等の配当等種類 配当等の額 源泉徴収税額(所得税)配当割額(住民税) 特別分配金の額④ 株式、出資又は基金 200,000 30,630 10,000⑤ 特定株式投資信託⑥ 投資信託又は特定受益証券発行信託(⑤、⑦及び⑧以外)⑦ オープン型証券投資信託 100,000 15,315 5,000 30,000⑧ 国外株式又は国外投資信託等⑨ 合計(④+⑤+⑥+⑦+⑧) *** *** *** ***上記以外のもの⑩ 公社債 10,000 1,531 500⑪ 社債的受益権⑫ 投資信託又は特定受益証券発行信託(⑬及び⑭以外)⑬ オープン型証券投資信託⑭ 国外公社債等又は国外投資信託等⑮ 合計(⑩+⑪+⑫+⑬+⑭) *** *** *** ***※問題作成の都合上、一部を「***」にしてある。

正答

正解・解説は解答資料の公表後に追加予定です。現時点では問題文の確認用に掲載しています。

解説

(正解・解説は解答資料の公表後に追加予定です。現時点では問題文の確認用に掲載しています。)

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