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ファイナンシャル・プランナー試験(FP3級) 過去問 令和6年度(学科・三答択) 第18問(タックスプランニング)
問題
納税者が2012年1月1日以後に締結した生命保険契約により、一般の生命保険料控除の対象となる保険料、個人年金保険料控除の対象となる保険料および介護医療保険料控除の対象となる保険料をそれぞれ年間10万円支払った場合、所得税において、支払った年分の生命保険料控除の控除額は、 ( )となる。
選択肢
- (1) 12万円
- (2) 15万円
- (3) 30万円
正答
正答は (1) です。
解説
他の選択肢
(2、3)
設問の求め方と照らすと正答になりません。設問文の「正しいもの/誤っているもの/最も適切でないもの」を先に確認してから、各肢を読み直してください
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